
ひだまりほーむの坪単価っていくらなの?



木の家は高いでしょ?
価格のイメージがつかない人も多いと思います。
実際ひだまりほーむは、ローコスト系に比べ、価格は高めになる傾向にあります。
これは標準仕様で国産の無垢材、漆喰、和紙など、自然素材を多く使っているためです。
結論から言うと、ひだまりほーむの坪単価は60万円〜105万円です。(2026年2月現在)
住宅メーカーの価格帯でみるとミドル〜ハイクラスに位置づけられます。
※本記事では家づくりのとびらの「坪単価60〜100万円以上」を目安に区分しています。
この記事では、ひだまりほーむオーナーとして家づくりを行った経験から、実際にかかった総額も公開。



総額も公開するので、検討中の方にとってリアルな相場感がつかめます
ひだまりほーむを検討している方はもちろん、家づくり初心者にも自然素材の家のコスト感がイメージできるようにやさしく解説しています。
- 商品別の坪単価の目安
- 実例総額と内訳
- 年収目安
坪単価は「本体工事のみ」で語られることが多いので、この記事ではオプションや外構費などの附帯工事を含んだ「総額」も併記します。
ぜひコスト感覚をつかむための参考にしてください。


- 無垢床・漆喰の家に暮らして4年目
- 自然素材の家づくりを実体験ベースで発信
- 後悔しない家づくりを施主目線でサポート
坪単価を見るときに必ず押さえたい3つのポイント
- 坪単価=総額ではない
- 含まれる範囲は会社ごとに異なる
- 間取り・仕様で単価が変動
坪単価は家づくりの目安になりますが、数字だけで総額は決まりません。まずはこの3つを知っておきましょう。
①坪単価=総額ではない
本体価格のほかに、付帯工事・諸費用・外構工事などが別途かかります。
坪単価は「本体工事費 ÷ 延床面積」で算出されます。
付帯工事費や諸費用、外構は含まれないのが一般的です。



会社や見積書の表記によって異なるので、どこまで含まれているか担当者にチェックしましょう
②含まれる範囲は会社によって異なる
エアコンや照明まで含む場合もあれば、建物本体のみの場合もあります。
③間取りや仕様で単価が大きく変わる
2階建てか平屋か、造作家具の量、窓の数や大きさなどによって、同じ規格商品でも実質坪単価は10〜20万円ほど変動します。



あくまで目安として考えましょう
この前提を踏まえて、ここからひだまりほーむの実際の坪単価を見ていきます。
ひだまりほーむラインナップ別坪単価



ラインナップは4つのスタイルがあります
| 商品名 | タイプ | 自由度 | 坪単価(目安) | 特徴 |
|---|---|---|---|---|
| ①HAKOYA_Style | セミオーダー(規格スタイル) | ★☆☆ | 60万/坪 | コストを抑えたい方向けのセミオーダー住宅。規格型ながら木の質感はそのまま。 |
| ②FOREST_Style | セミオーダープラス(規格スタイル) | ★★☆ | 60万/坪 | プランの枠を活かしつつ、部分的なアレンジが可能なセミオーダータイプ。 |
| ③HIDAMARI_Style | フルオーダー | ★★★ | 92万/坪 | 完全自由設計。こだわりをすべて形にできるフルオーダータイプ。 |
| ④HIRAYA_Style | 平屋/リノベーション(フルオーダー) | ★★☆~★★★ | 105万/坪 | ワンフロアで完結する暮らし。家事動線◎。 |
坪単価の目安は、ひだまりほーむの担当スタッフに確認しました(確認日:2025年4月)。
※商品、仕様、時期により変動します。
それぞれスタイルごとに詳しく見ていきます。
HAKOYA_Styleの坪単価は60万/坪
HAKOYA_Styleは、基本スペックはそのままに、ひだまりほーむの中で最もリーズナブルに建てられる規格スタイルです。
坪単価の目安は60万/坪です。
公式HPには以下の特徴が記されています。
家の基本となる9つのBOXパターンから好みのサイズを選び、間取りを決めて、趣味やこだわりを楽しむためのオプションをトッピング。
構造と内容・設備が別々になった「スケルトン・インフィル」で、将来的にライフスタイルやライフステージの変化に応じた間取りの変更も可能です。(引用:ひだまほーむ公式HP https://hidamari-home.jp/lineup)
9つのBOXパターンとは、家のサイズのことです。
この中から土地条件や暮らし方のイメージを踏まえ、営業スタッフと設計士スタッフが最適な家のサイズを提案します。


次に間取りを作成し、造作家具や、無垢床や塗り壁などに使う素材を決めていきます。
スケルトン・インフィルは、構造体(スケルトン)と内装・設備(インフィル)を分けることで、間取り変更やリフォームがしやすく、長く暮らしやすい家にできる工法のことです。
スケルトン・インフィルの具体例は以下のとおりです。


子どもが小さい時→広々とした遊び場でオープンスペースとして活用
子どもが小中学生になった時→壁で仕切って子供部屋を後から追加



HAKOYA_STYLEはどんな人におすすめ?



コストを抑えつつ自然素材の家に住みたいという手軽さ重視の人向けです
HAKOYA_Styleの施工事例は、以下の公式HPから見られますので参考にしてください。
(https://hidamari-home.jp/works-order/hakoya)
FOREST_Styleの坪単価は60万/坪
FOREST_Styleは、基本スペックはそのままに、基本の家のサイズに部屋を増築したり、吹き抜けを作ったりできる規格スタイルです。
坪単価の目安は60万/坪です。
公式HPによると特徴は以下の通り。
家の基本となる9つのBOXパターンに、「たす」(=増築)、「ひく」(=吹き抜けをつくる)ことで自由自在な間取りや開放感のある空間を実現。
さらに、構造躯体と内容・設備が別々になった「スケルトン・インフィル」で、将来的にライフスタイルやライフステージの変化に応じた間取りの変更も可能です。
(引用:ひだまほーむ公式HP https://hidamari-home.jp/lineup)
「9つの家のサイズから選ぶ」と「スケルトン・インフィルによるリフォームのしやすさ」はHAKOYA_Styleと同じです。
違うのは以下の写真のように、部屋を追加で増やしたり、吹き抜けをつくったりできる点です。




わが家も吹き抜けが欲しくてこのFOREST_Styleを採用。
南側に建物が建つことを見越して、窓付きの吹き抜けをつくりました。
建物が建った今でも明るさを確保できるので良かったです。


吹き抜けのおかげで、夜も心地よい空間になっています。



FOREST_Styleはどんな人に向いている?



吹き抜けがほしい人、プライベート空間や部屋を増やしたい人に向けです
FOREST_Styleの施工事例は、以下の公式HPから見られます。
(https://hidamari-home.jp/works-order/forest)
HIDAMARI_Styleの坪単価は92万/坪
HIDAMARI_Styleは間取り、デザイン、仕様を一から設計する、フルオーダースタイルです。
坪単価の目安は92万/坪です。
公式HPには以下のように特徴が記されています。
「HIDAMARI_Style」は、大屋根や片流れなどの外観設計をはじめ、理想の暮らしを実現する間取り、自然をより感じられる開口部など、専属の建築士がゼロから設計。
あなたの暮らしをもっと美しく、もっと自由にします。(引用:ひだまほーむ公式HP https://hidamari-home.jp/lineup)
建築事例をみると、HIDAMARI_Styleは自由度の幅が群を抜いていることがわかります。
老後の家事動線を見据えた家事動線、ピアノ教室のような事業専用の部屋など⋯
自分たちだけの、こだわり満載の家が実現できます。



世界で一つだけの家にしたい、とことんこだわりたい人向け
HIDAMARI_Styleの施工事例は以、以下の公式HPから見られます。
(https://hidamari-home.jp/works-order/hidamari)
HIRAYA_Styleの坪単価は105万/坪
HIRAYA_Styleは、平屋のフルオーダースタイルです。
坪単価は4つの注文住宅のスタイルのなかで最も高い105万/坪です。
一般的に、二階建てより平屋の方が値段が高くなる傾向があります。
公式HPにある平屋スタイルの特徴です。
家族を近くに感じる間取りや、コンパクトな動線で、暮らしにゆとりを与えてくれる“ひだまりの平屋”。風と陽と大地に抱かれる、豊かな暮らしが叶います。
(引用:ひだまほーむ公式HP https://hidamari-home.jp/lineup)
2階建てのわが家の経験上、毎日の階段の昇り降りは地味に足に負担がかかります⋯笑
自分の書斎にコーヒーを運ぶとき
2階を掃除するために掃除機を運ぶとき⋯など
仮にもう一度家を買うなら平屋がいいなと思います。笑



生活動線のラクさを重視したい「平屋」を希望する人向けです
HIRAYA_Styleの施工事例は、以下の公式HPから見られます。
(https://hidamari-home.jp/works-order/hiraya)
国産材100%使用と住宅性能は全ラインナップ共通
岐阜性能表示の写真
国産材100%を全てのスタイルで実現しています。
岐阜県の工務店として、東濃ひのきや長良杉といった、地元の高品質な材木を使っているのも共通。
壁も塗り壁(しっくい)が標準仕様です。
住宅性能は以下を標準としています。
- HEAT20・G2グレードの断熱性
- 基準はUA値0.46、C値0.8
(実質ひだまりほーむの平均UA値は0.43、平均C値は0.59を記録) - 全棟「長期優良住宅」
- ベタ基礎による
- 全棟構造計算を実施したうえで耐震等級3
断熱性能UA値0.6以下、気密性能C値1.0以下という高性能住宅の条件を満たしており、あたたかい家を実現しやすい仕様です。
国の省エネ基準である「ZEH」を超えた「HEAT20・G2レベル」の断熱性があり、全棟で長期優良住宅取得を標準としています。
※住宅性能(UA値・C値含む)はひだまりほーむの担当スタッフ(営業/設計)に確認しました(確認日:2025年4月)。
※間取りや測定条件により前後します。
断熱性能・耐震性の詳細は公式ページにも記載があります。スタッフ回答と合わせて、最終的には最新資料で確認してください。(ひだまりほーむ公式HP https://hidamari-home.jp/insulation)
全体的な費用感は他メーカーと比べて高め
ひだまりほーむの費用感としては、他のローコスト住宅と比べると高めです。
自然素材や職人の手仕事が多く取り入れられているからです。
下の表の通り、ミドル〜ハイクラスの価格帯です。
| 坪単価 | 工務店・ハウスメーカーの区分 |
| 40〜60万円台 | ローコスト |
| 60〜80万円台 | ミドル〜ハイクラス |
| 80〜100万円以上 | ハイクラス |
| 100万円以上 | ハイクラス(鉄骨造・フルオーダー対応) |
以下の表は、自然素材を扱えるメーカー、工務店の価格帯イメージです。
大手ハウスメーカーで自然素材を扱う住友林業は坪単価約 90〜110万円/坪とされるケースが多いことから、ひだまりほーむは大手と並ぶほどの価格帯であることがわかります。
| 会社名 | 坪単価目安(建物本体) | 特徴 |
|---|---|---|
| 住友林業 | 約 90〜110万円/坪 | 無垢フローリング・銘木を標準採用可能、木のデザイン重視の大空間を実現。 |
| 積水ハウス | 約 100〜130万円/坪 | 木造シャーウッドで無垢材・自然素材を活かしたナチュラルデザイン、耐久性高いハイブリッド仕様。 |
| 三井ホーム | 約 90〜110万円/坪 | 無垢材床・漆喰壁・木製建具が選べる自然素材プランが豊富、耐久性高い本格仕様。 |
| ヤマト住建 | 約 70〜90万円/坪 | 自然素材オプション対応可だが、標準はビニールクロス・合成材中心で性能重視。 |
| 新和建設 | 約 60〜80万円/坪 | 無垢材・珪藻土・自然塗料を積極採用、高耐震+自然素材の木の家がコンセプト。 |
※あくまで相場感としての比較です。実際の坪単価は商品・仕様・地域・時期で大きく変わります。
【実例】わが家の総額は約3,200万円


| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 延床面積 | 30.31坪(100.19㎡) |
| 商品 | FOREST_Style(セミオーダープラス) |
| 工法 | 木造在来軸組 |
| 構造 | 2階建て |
| 家族構成 | 夫婦+こども |
| 住宅費用(総額) | 約3,200万円 |
| 坪単価 | 約106万円 |
私はセミオーダーのFOREST_Styleで建てました。延床約30坪、2階建てです。
住宅費用の総額は32,192,873円(約3200万円)です。
※オプション・外構・カーテン・新設の家電(エアコン2台)まで含んだ金額です
坪単価にすると約106万円/坪です(総額ベース)。
坪単価は「住宅費用÷坪数」で求められます。
実数値:32,192,873円÷30.31坪=106.2万円/坪でした。
ここからは、ひだまりほーむの資金計画書と同じ分類で内訳を解説します。
住宅費用の内訳3つ


資金計画書によると、ひだまりほーむの住宅費用は、以下の3種類に分けて表記されていました。
- 建物工事費
- オプション工事
- 附帯工事
総額で約3,200万円です。
それぞれ見ていきます。
①建物工事費:27,084,308円
建物そのものを建てるための基本費用です。
②オプション工事:1,688,566円
標準仕様から変更・追加した部分です。
- 造作家具(カウンター、テレビボード、本棚)
- ふすまの和紙デザイン
- 木製手すり
- 電気配線追加
- バルコニー
- 床材タイルに変更
- 樹脂窓
- 換気システム変更 など
オプション工事は、家づくりのこだわりが最も反映される部分です。
選ぶ内容によっては、数十万〜数百万円単位で値段が変わります。
③附帯工事:5,108,565円
建物以外に必要な工事・費用です。
住宅情報サイトでは、付帯工事費は総費用の15〜20%程度が目安とされています。(参照: LIFULL HOME’S https://www.homes.co.jp/cont/iezukuri/iezukuri_00862/)
わが家の坪単価を建物本体工事費・総額別にまとめました
比較しやすいように、坪単価を整理すると以下の通りです。
| 種類 | 坪単価 | 意味 |
|---|---|---|
| 建物本体工事費(建物+オプション・税込) | 約89万円/坪 | 他社と比較しやすい坪単価 |
| 総額(附帯工事含む・税込) | 約106万円/坪 | 実際支払ったリアルな坪単価 |
一般的にパンフレットや比較サイトで表示される坪単価は「建物本体工事費ベース」が多いです。(参照: LIFULL HOME’S https://www.homes.co.jp/cont/iezukuri/iezukuri_00868/)
しかし、実際の支払額に最も近いのは「総額ベース」です。
実際の費用感を知りたいなら総額ベースの坪単価を参考にするのがおすすめです。
設備工事や外構など、実際にかかった費用が含まれているためです。



わが家の総額坪単価は約106万円/坪でした
また、パンフレットやネット上で公開されている坪単価同士で比較したい人は、建物本体工事費(建物+オプション)の坪単価を見てください。



建物本体工事費(建物+オプション)での坪単価は、わが家のケースだと約89万円/坪です
ひだまりほーむで家を建てるなら年収600万円前後が目安


ひだまりほーむで30坪前後の家を建てる場合、無理なく住宅ローンを返済していくための目安は 年収600万円前後(計算上の幅は約530万〜約640万円)がひとつの目安になります。
※あくまで建物だけの目安で土地は別です。
わが家の実例「FOREST_Style」(規格スタイル)をもとに計算してみます。
建築工事総額:約3,200万円
坪単価:約106万円
延床:約30坪
住宅ローン借入額について、住宅金融支援機構のフラット35利用者調査によれば、注文住宅における年収倍率の全国平均は約6.9倍とされています。
(参考:https://www.jhf.go.jp/files/a/public/jhf/400374389.pdf)
なかでも年収の5〜6倍程度に抑えると、返済負担を軽くしやすいとされています。
仮に3,200万円を借りるとすると、以下のように計算できます。
3,200万円 ÷ 6倍 = 約533万円
3,200万円 ÷ 5倍 = 約640万円
つまり、年収533万〜640万円程度が無理のない返済負担額の幅といえます。
この中央値がおよそ600万円前後になるため、本記事では「年収600万円前後」をひとつの目安としています。((533+640) ÷ 2 ≒ 586万円
)
ラインナップによって前後する可能性あり
今回の試算は、セミオーダー(規格スタイル)のFOREST_Style(約3,200万円)を基準にしています。
そのため他のラインナップだと必要年収も前後します。
- HAKOYA_Style(規格スタイル)は比較的価格を抑えやすい
- フルオーダーのHIRAYA_Style・HIDAMARI_Styleは仕様により大きく変動する
※なお今回の試算は「建物費用のみ」を前提にしています。
土地から購入する場合は、さらに必要年収が上がる可能性があります。
土地価格は地域によって大きく異なるため、別途シミュレーションが必要です。
まとめ
ひだまりほーむ坪単価まとめ
ひだまりほーむの坪単価は60万円〜105万円です。
わが家の実例では、総額が約3,200万円、総額ベースの坪単価は106万円/坪です。
※本記事の数値は、資金計画書及び最終精算書(2023年引き渡し)および担当スタッフへの確認(2025年4月)、公式HP・住宅金融支援機構資料をもとに作成しています。
ひだまりほーむは決して安い住宅会社ではありません。
しかし、自然素材・性能・設計自由度を考えれば、価格の理由は明確です。
- 総額はいくらになるのか
- 無理なく返せるか
坪単価だけを見るのではなく、以上のことを基準に考えることが、後悔しない家づくりへの近道です。
後悔しないための坪単価の考え方
坪単価とひとことで言っても、オプションを含んだ値段か、外構などの附帯工事を含んだ値段なのかで見方が変わってきます。
比較するときは同じ条件で比べましょう。
坪単価はあくまで目安として使い、総額はいくらなのか?という実例の情報収集することをオススメします。
ローンに関しては借りられる額ではなく、無理なく返せる額で考えることが重要です。



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